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原英莉花のプロ1年目の挑戦、それは賞金シード選手になること。

 

それは見事に実力で得ることができました。
25試合(全38試合)に出場して、賞金額は¥29,379,165で38位の
成績でした。

原江莉花のスイング
追記:1月3日

原のスイングは飛距離を生む驚異の捻転差を作っているとプロコーチの
石井忍さんは評しています。

 

上半身はほぼトップの位置に残したまま、両ひざがアドレスの角度に戻って
いると言います。

 

これだけの捻転差を作れる選手はプロの中にもそうはいません。
この捻転差が大きな飛距離を生むとともに、クラブと腕の無駄な動きを抑え
高剛性のインパクトを可能にしていると言います。

 

パワーを生み出す意味でも、正確性を高める意味でも、原さんのスイングは
理にかなっているそうです。

 

ダイナミックで美しいスイングはとても魅力ですよね。後はショートゲーム
です。アプローチですね。

 

その精度が高まれば常勝選手になることは誰もが認めるでしょう。
そんな伸びしろたっぷりの選手が原江莉花です。

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原英莉花のゴルフ、【2018】LPGA新人戦 加賀電子カップでジャンボに恩返し。

追記:12月8日
優勝:71+68=139(-5)

賞金:¥1,800,000
2R:1イーグル、3バーディー、1ボギー(-4)1R:4バーディ、1ボギー、1ダブルボギー(-1)女子プロゴルフ(LPGA)の新人戦、加賀電子カップが12月6日、7日の2日間、千葉県のグレートアイランドCで行われました。

 

今年のプロテスト合格者21人が競う女子ゴルフ2018年最後の試合です。

 

勝因は、アイアンのシャフトを師匠のジャンボ尾崎さんからプレゼントされたものに替えたそうです。

 

このシャフトは、セブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズ社
「宇宙品質」のカーボンシャフトで小惑星探査機「はやぶさ」プロジェクトのノウハウを生かし、1本約18万円以上もする超高級品だそうです。

 

このコースは11月の伊藤園レディスで回ったコースで何度もラウンドしていますが、「練習ラウンドも含めて(17番のバーディーは)初めてと言っております。

 

新人戦はプロ生活で生涯1回しか経験できませんよね(当然ですが・・・)
その新人戦は“スターへの登竜門”としての大会なのです。

 

この大会でジャンボ尾崎さんの活動地点の千葉県で優勝できたことは原が「何か」を持っている証です。

 

さて、このシャフトですが「(レギュラーツアーで)優勝したらあげるよ」と言われていたそうです。

 

しかし、愛弟子の原の優勝を早く見たかったのか?原が2日にジャンボ邸を訪れた時に前倒しでプレゼントされたそうです。

 

原のコメント:引用:ヤッフーニュース

■私の優勝が待ち切れなかった
んだと思います(笑い)。

球が高弾道を描き「全体的にしなる」と手応えをつかんだリシャフトでした。

 

来季は「まずは1勝。再来年の五輪も出たいといっています。賞金女王になってその目標を掴んでほしいですね。

 

男子歴代最多94勝のレジェンド・ジャンボ尾崎師匠のように・・・

原英莉花のゴルフ、クラブセッティング2018

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原英莉花のゴルフ、スイング良し!でもパットが?

(9月、日本女子オープン終了時点)
原英莉花の現在の賞金ランキングは50位で年間獲得賞金は¥18,845,832です。
微妙な位置ですよね。

黄金世代の原英莉花が自己最高の3位タイの結果を残したのは8月北海道で開催したニトリレディスゴルフトーナメントでした。

 

賞金額も5,100,000円と稼ぎましたが、年間獲得賞金は思いのほか低くいですよね。

 

その原因はこの数値に現れていると思います。

■リカバリー率:89位:54.07%

■サンドセーブ率:81位:32.50%

■平均パット数:77位(1ラウンド当たり)30.4444

特にパッティングは持ち前の正確なショットでピンをデットに狙いピンハイにつけるのですがそこから2パットのシーンを良く見ます。

 

今後の課題として、バンカーショットの精度を高めてパターの練習を猛特訓して頑張ってもらいたいですね。

 

上位争いをしている時にできるだけいいパフォーマンスができるかもマネジメントの一つですからね。

 

又、

賞金額の高い「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」や日本女子オープンでも予選落ちをしてしまったのが痛かったですね。

 

終盤戦に期待しましょう。

原英莉花のゴルフ、クラブセッティング2018

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原英莉花のゴルフ、ジャンボ尾崎と出会う前の幼少期。

原英莉花は2018年の7月、2度目のプロテストで合格した選手です。

昨年はファイナルQTに進めず、今季の出場順位は117位。

 

そこから第1回リランキングでは28位にまで順位を上げて出場権を獲得していました。

【原英莉花2018年トーナメントの成績】

ジャンボ尾崎の愛弟子として、大型新人として大活躍するであろう19歳の原英莉花のゴルフに注目してみました。

 

原英莉花を大きく変えたのは、ジャンボ尾崎との出会だったと思います

 

現在、身長173センチ、体重58キロとスリムな原英梨花だが、小学生のころは骨太で、もう少しがっちりとした体形だったそうです。

 

身長も常にクラスで1、2番でスポーツ少女として活発な幼少期を送っていました・・

 

と言うことでもなかったようで、小学生時代は塗り絵で遊ぶのが好きな少女でした。

 

原には10歳上の兄がいます。学生時代はテニスをしていた運動神経抜群な兄です。

 

原も挑戦しましたがボールが上手く当たらずふてくされていたようです。

 

テニス以外も挑戦しましたが、運動神経が良い兄と比べると自分のできなさに嫌気が差し、自然とスポーツから距離を置くようになっていきました。

 

それでも身体を動かすことは嫌いではなかったと本人は言っています。

 

学校の昼休みには、竹馬や一輪車で遊ぶのが好きだった少女時代。

 

特に一輪車にはまり、放課後も一人でペダルを漕いでいました。

 

そんな娘の姿を見た母親が、やはり何かスポーツをさせた方が良いと思い、原が10歳のときに挑戦させたのがゴルフでした。

 

とりあえず練習場には母と一緒にいきますが、うまく打てないと悲しい気持ちになるので、黙ってみていたと言います。

 

でも、なんとなく自分でもうまく打てるのではと思ったそうで、母親からも英梨花も打ってみる?という言葉で打つようになりました。

 

しかし、渡されたクラブはなんとなんと!パーシモンのドライバーでした。

 

もちろん、チタンのデカヘッドドライバーが全盛の時代にですよ。

 

実は原の母親は腰を痛め、しばらくゴルフから遠ざかっていたのです。

 

何とかして愛娘にゴルフに興味を持ってもらおうと、わざわざ物置の奥からゴルフバックを取り出してきて渡したのです。

 

その思いが通じたのか、見よう見まねのスイングにもかかわらず原のファーストショットは見事にフェースの芯でボールをとらえることができたそうです。

 

原はその時、「初めてスポーツで褒められたので、とてもうれしいかった」と言っています。

 

それ以来、放課後になると練習場に通う日々が続きました。

 

半年後には、コースデビューを飾りますが、まだ狙ったところにボールを打つだけの技術はなく、ホールをジグザグに走り回るラウンドだったようです。

 

それでも、ゴルフをプレーするのが楽しかったようで、

 

翌年にはジュニアの競技に出場するようなレベルになりました。

 

競技ゴルフの楽しさも経験し充実したゴルフライフでした。

 

このころには何となくプロゴルファーになるんだろうなと思っていたようです。

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原英莉花のゴルフ、ジャンボ尾崎と出会う。

2015年1月4日、運命の日が来ました。

それは、師匠である尾崎将司こと“ジャンボ尾崎”との出会です。

 

このときは、原よりもジャンボの方が衝撃を受けたそうです。

 

少し時計を戻してみましょう。


前年の8月に原はジャックバニージュニアチャンピオンに出場して3位に入りました。

 

ジャックバニーはジュニアに力を入れており2016年プロテストに合格し2017年、樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメントで優勝した永井花奈も出場していました。

 

大会は、チーム芹澤がサポートしており、原のゴルフが芹澤名人の目に留まり高校生離れしたショットに驚いた名人は早速、親交のあったジャンボ尾崎の息子・尾崎智春に連絡したのでした。

 

「身長が高くて物凄いパワフルな子がいるよ」・・・と。

 

当時、スポーツマネージメントをしていた智春にとっては十分すぎるほど興味深い話でした。

 

芹澤名人らと話し合った結果一度ジャンボのところに連れていこうという流れになったようです。


この芹澤名人の判断も原のゴルフ人生が変わるキッカケだったかも知れません。でも本人には分からない事でした。

 

原はまだ高校1年生だったのですぐには実現しませんでした。

 

半年後の冬休みにようやくジャンボ尾崎と対面することになりました。

 

年が明けて間もないこともあり、ジャンボ邸にはトレーニングに励むプロの姿はなく、だだ広い練習場に智春と原の二人が立っていました。

 

智春:ちょっと走ってきたら・・・

ウオーミングアップも兼ねて、智春がそう促すと、素直に従った原だが、内心はホットしたそうです。

 

どうやら、ジャンボさんの実績や、どのようなゴルファーだったのか自分で調べ把握していたのです。

 

でも、それ以上に怖い人だろうなという先入観があり、このままずーと走っていたいと思ったそうです。

 

すると、程なくしてジャンボが練習場に現れました。

ジャンボ:おい、いつまで走ってるんだよ。

原にとって安堵の時間はあっさりと終わってしまいました。

 

改めて自己紹介をしましたが、そっけない返事しか戻ってきません。

ジャンボ:おれは女子を知らないんだよ!

 

これまで何人かジャンボ軍団と一緒にトレーニングや練習をしていた女子プロはいました。


しかし、ハードなトレーニングについてこれない選手もいたのも事実です。

 

思うようなレベルに達しなかったことで、ジャンボが認めるだけのポテンシャルを持った女子プロはほとんどいなかったようです。

 

原にしても、智春から頼まれたからで、そこに期待という二文字は存在していませんでした。

 

そんな雰囲気を察したのか、原は素っ気ない態度のジャンボに対して恐怖心を覚え、いたたまれなき持ちに襲われました。

 

その時は、・・・
なんで私がここへ連れてこられたんだろうか?
って思っていましたから・・

 

そう自問自答するしかなかったとは言え、ジャンボの指示に従うしかなかったのです。

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原英莉花のゴルフ、ジャンボ尾崎の前でスイング。

まずは9番アイアンでひたすらボールを打ち続けていました。

 

するとそれを見ていたジャンボは、しびれを切らしたのか、こう声を掛けたのです。

 

ジャンボ:短いのはもういい、ドライバーを打ってみろ。

いわれるがまま、ドライバーを手にします。

 

原は渾身の力を込めてボールを打ちました。その瞬間、その場の空気が明らかに一変したのでした。

 

百戦錬磨のジャンボにしてみれば、ドライバーショットが描く軌跡の先に原の未来像が見えたのかもしれません。

 

すぐに智春のところへ駆け寄っていき、驚きを表現しました。

 

ジャンボ:おい、今まで見てきた女子の中で断トツにすごいぞ!

 

自分の父親が珍しく興奮している姿に驚いた智春ですが、ジャンボは原の後ろにイスを用意し、じっくりと練習を見守り続けていました。

 

原にしてみれば、そんなことは一切知らず、ただひたすらにボールを打つだけでした。

 

練習後、思い切って、・・・

英莉花:また来てもいいですか?

とジャンボに尋ねた際、

ジャンボ:いつでもきていいぞ
と言ったそうです。

 

その後、毎週日曜日に原はジャンボのところへ足を運ぶようになりました。そして、ジャンボの指導が始まるのです。

 

原のそれまでのスイングは上体の捻転が無く、体重移動も小さかったので、ボールにパワーが伝わらず、球質も軽かったようです。

 

どちらかといえば、インパクトでヘッドをボールに合わせるような打ち方でした。

 

そのスイングを180度変えていく作業が始まりました。大改造の始まりです。ダウンスイングではしっかりタメを作り、ボールの上からクラブを下ろす。左足下がりのライからもクラブを振りました。

 

すると・・・
明らかに打球が力強くなり、自分でも手ごたえを
感じることができたようです。

 

高校2年生になると、日曜日だけでなく、夏休みなどの長期期間にも顔をだすようになりました。

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原英莉花のゴルフ、ジャンボ尾崎の指導でトーナメントに出場。

その甲斐あってか、プロのトーナメントにも何度か出場できるレベルになり、・・・

 

高校3年生で出場した2016年リゾートトラストレディスでは16位タイに入りました。

※リゾートトラストレディス
開催日:5月27日~5月29日
開催場所:グランディ鳴門ゴルフクラブ36(徳島県)
/ 6,524Yards Par72(36,36)
優勝:表 純子
ベストアマ:16位:原英莉花

はじめてのベストアマに輝いた瞬間でした。

 

このころには、ジャンボの弟子として、メディアからも注目を浴びていましたが、原がゴルフの面白さを感じたのは高校を卒業してからでしだ。

 

ゴルフに集中できるようになったこともありますが、メンタル面と技術がリンクするようになってきたのが大きかったようです。

 

以前はボギーを叩くと次のホールでもまたボギーを叩くのではないかという不安に襲われたが、・・・

 

ショット力が向上したことで、たとえボギーを叩いても次のホールではバーディを奪えるようになった原英莉花がいました。

 

プラス思考になることで、さらに集中力が増し、バーディを奪う確率も上がってきました。

 

そんな状況で迎えた昨年のプロテストでしたが、1次そして2次予選を順調に通過したものの、最終テストでは不合格になってしまいました。

 

飛距離を求めてドライバーのシャフトを本戦の1週間前に替えたことが裏目に出たのです。

 

練習ラウンドでは何の問題も無かったものの、プロテスト独特の緊張感やアドレナリンの影響からか、左へ大きく曲がって、6つのOBを叩いてしまいました。

 

それでも、ショートゲームで何とか耐えていましたが、合格ラインには2打及ばずの不合格でした。

 

原にとっては、初めて味わった大きな挫折でした。

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原英莉花のゴルフ、ジャンボ尾崎の指導で一歩一歩夢を叶える。

原英莉花の将来の目標は、米ツアー挑戦と世界ランキング1位です。

 

プロテストだけでなく、QTも失敗した原でしたが、自分のゴルフを見つめ直すという意味では、いい機会だったかもしれません。

 

昨年のオフは飛距離アップと体力の向上を目標に、徹底して体をいじめ抜くメニューを組んで励みました。

 

ヘッドスピードを上げるために行った、重いものと軽いものを振る練習もその一つです。

 

ジャンボからは軽いクラブを振った時に、ヘッドスピードが52m/Sを超えるまで振り続けるようにとの指示でした。

 

声を出せば超えると言われ、目いっぱいの声を出して振り続ける原がいました。

 

その甲斐あって、飛距離は1割ほど伸びたそうです。

 

オフに苦しい思いをしたことは無駄ではありません。プロゴルファーとしてジャンボさんのような一流プレーヤーとして羽ばたく原には当然だったのです。

 

ステップ・アップ・ツアーのラシンク・エンジニア/RKBレディスでプロ初優勝を飾ると、2ヶ月後の日医工女子オープンでも優勝しました。

しかし、師匠のジャンボ尾崎からはなかなか認めてもらえずいつになったらレギュラーツアーで優勝するのかと言われ続けています。

 

ただ部門別記録を見ると、平均バーディ数、2位、パーブレイク率3位と確実にレギュラーツアーでも力を発揮し始めているのでした。
(9月10日現在)

 

逆に言えば、それだけの力がありながら、優勝まで届かないことに、ジャンボ尾崎は歯がゆさを感じているのでしょう。

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原英莉花のゴルフ、キャディ兼コーチの智春

原英莉花にとっては、ジャンボのご子息智春さんがキャディ兼コーチを務めてくれることも大きいと思います。

ジャンボからのアドバイスを受け、その意図を理解できなかったとき智春がかみ砕いて教えてくれるからです。

 

しかも、それ以外の時は、なるべく原自身に考えさせようとして適度な距離感を保っていることもプラスに働いています。

 

それに結果も出始めているのです。

 

2度目のプロテストには10位タイで合格を勝ち取りニトリレディスでは今季自分自身最高の3位タイに食い込みました。

 

ジャンボが叶えられなかった世界制覇の夢を自らの手でつかみた取りたいと言い切ります。

 

もちろん今の状態から更なるレベルアップをしなければ目標とするステージにはたどり着けないのも事実です。

 

そのことは原自身も十分把握しており、最低でも5年間はジャンボのところでみっちりと鍛えるつもりで取り組んでいます。

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原英莉花のゴルフ、ジャンボ尾崎とのエピソード

プロテスト合格を勝ち取った選手は自分のプロフィールを提出するのだが、原は師弟関係の欄に誰の名前を書くのかを迷っていました。

ここにジャンボさんの名前を書くのもどうかなと思ったのです。失礼にならないかなって・・・

 

でも、やっぱり私の師匠はジャンボさん。

 

だから思い切って聞いてみたんです。ジャンボさんの名前を書いていいですか?って。

 

そしたら快諾してくれました。ホットしました(笑)

 

確かにLPGA公式サイトにある原のプロフィールは「尾崎将司」の名が刻まれています。

・・・・・・

ゴルフ歴
10 歳~
師弟関係
尾崎将司
・・・・・

ジャンボの弟子であることを公にできたのは、彼女がその力を認められた証しでもあるのです。

原英莉花のゴルフ、師匠はジャンボ尾崎のまとめ

日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯終了時の原の暫定リランキングは28位で今季の後半戦の試合は出場できると思います。

 

となれば、ルーキーの挑戦である賞金ランキング50位以内に入ることは十分可能ですが、原の視線はもっと先を見ているようです。

原のコメント


来季のシード権を獲得したら
思い切って賞
金女王を狙って
みたいです。

将来的には米ツアーで戦って
ワールドランキング1位にな
るのが目標です。

類いまれなセンスと努力、それに師匠の教えが加われば壮大な夢を実現できる可能性は十分あるでしょう。

 

今、世界で活躍している89期生の畑岡奈沙は中嶋常幸の指導を受けて育った選手です。

 

ジャンボ尾崎対中嶋常幸の戦いは、黄金世代女子プロゴルファーに受け継がれています。


この視点で女子ゴルフツアーを見ると益々興味深くなります。

 

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原英莉花にも注目して応援しましょう。