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岸部桃子”契約フリー”のクラブセッティング2023。

岸部桃子のクラブセッティング2022をお届けします。契約はフリーですがキャロウエイゴルフのクラブを中心にセッティングしています。高校2年生だった2011年。東日本大震災で被災し愛用のクラブを失いました。しかし、翌年のプロテストで一発合格しました。
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木村彩子のクラブセッティング2023。

木村彩子のクラブセッティングを紹介します。2022年はキャロウェイと用品契約を結びシード選手としてシーズンを戦います。2022年の木村選手は予選落ちも少なくベスト10も2回、メルセデスランキングも40位につけています。(アースモンダミン前)
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“ささきしょうこ”の「4勝目」を狙うクラブセッティング2023。

“ささきしょうこ”のクラブセッティングを紹介します。2018年から「優勝」の二文字から遠ざかっています。そろそろ4勝目が見たいですね。漢字では「佐々木笙子」と書きますが、名前を間違えられることが多いので協会には平仮名で登録しています。"ささ...
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藤田さいき“7勝目”を狙うクラブセッティング2024。

藤田さいきのクラブセッティング2022を紹介します。2022年、36歳の藤田さいきは「宮里藍 サントリーレディスオープン」で大会アンバサダーを務めた宮里藍と同じ年齢です。ジュニア時代からの仲間でプロになっても同じ試合でも何回となく戦ってきました。
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笠りつ子の優勝歴。(通算7勝)

笠りつ子の優勝歴を紹介します。笠りつ子プロは熊本県出身で坂田塾の門下生で、2006年にプロ入りしツアー6勝の実力者です。熊本県出身の女子プロゴルファーは清元澄子、平瀬真由美、高村亜紀、不動裕理、古閑美保、上田桃子、有村智恵、一ノ瀬優希などなど、挙げれば枚挙にいとまがないほど逸材ぞろいです。
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西郷真央の優勝歴。初優勝は2022年の開幕戦ダイキンオーキッドレディス。

西郷真央の優勝を紹介します。2022年女子ゴルフツアーで西郷真央は通算5勝目を果たしています。出場10試合での5勝は、2004年に不動裕理がマークした11試合を抜いて最速記録となりました。その新記録を引っさげ、6月の全米女子オープンと全米女子プロ選手権に挑戦します。
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堀琴音の初優勝はプロ8年目の2021年。通算2勝。

堀琴音は2021年7月に北海道の桂ゴルフ倶楽部で開催された「ニッポンハムレディスクラシック」で優勝しました。苦節8年、涙のツアー初優勝でした。堀琴音は2014年のプロテストに合格し、同年のSTEPUPツアー「京都レディースオープン」で優勝しました。
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竹田麗央(りお)米女子ツアールーキーのクラブセッティング2025。

2021年のプロテストに合格した竹田麗央(りお)のクラブセッティング2022を紹介します。いまや女子ゴルフ王国ともよばれる熊本県からまた一人プロゴルファーが誕生しました。その名は竹田麗央(りお)です。叔母は1993年、94年の賞金女王で「元祖天才少女」と呼ばれたの平瀬真由美。母は女子プロゴルフファーの平瀬哲子。
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仲宗根澄香“初優勝”を狙うクラブセッティング2023。

仲宗根澄香のクラブセッティングは自分が今、気に入ったクラブを使用しているセッティングです。クラブ契約はしていません。契約はボールのタイトリストだけですね。仲宗根選手はプロ入り翌年の2016年にステップ・アップ・ツアーで2週連続優勝を挙げています。
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山下美夢有(みゆう)のプロテスト合格。

山下美夢有のプロテスト受験は2019年でした。一発で合格し2年後の2021年には初優勝しています。実は2019年でプロテストの制度が変わりました。受験年齢制限が高校3年生世代まで引き下げられたのです。ですので、大阪桐蔭高の山下美夢有(みゆう)は高校生でプロテストに挑戦できたのです。