満範

かわいい日本人プロ

笠りつ子の優勝歴。(通算7勝)

笠りつ子の優勝歴を紹介します。笠りつ子プロは熊本県出身で坂田塾の門下生で、2006年にプロ入りしツアー6勝の実力者です。熊本県出身の女子プロゴルファーは清元澄子、平瀬真由美、高村亜紀、不動裕理、古閑美保、上田桃子、有村智恵、一ノ瀬優希などなど、挙げれば枚挙にいとまがないほど逸材ぞろいです。
黄金世代プロ

黄金世代の山路晶のプロテストは3度目で合格。

山路晶選手は2019年のプロテスト最終日に60台を出して見事2位タイ(-8)で合格しました。3度目の挑戦での合格でした。2019年の最終プロテストは11月に岡山県のJFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部で行われました。
かわいい日本人プロ

西郷真央の優勝歴。初優勝は2022年の開幕戦ダイキンオーキッドレディス。

西郷真央の優勝を紹介します。2022年女子ゴルフツアーで西郷真央は通算5勝目を果たしています。出場10試合での5勝は、2004年に不動裕理がマークした11試合を抜いて最速記録となりました。その新記録を引っさげ、6月の全米女子オープンと全米女子プロ選手権に挑戦します。
かわいい日本人プロ

堀琴音の初優勝はプロ8年目の2021年。通算2勝。

堀琴音は2021年7月に北海道の桂ゴルフ倶楽部で開催された「ニッポンハムレディスクラシック」で優勝しました。苦節8年、涙のツアー初優勝でした。堀琴音は2014年のプロテストに合格し、同年のSTEPUPツアー「京都レディースオープン」で優勝しました。
ドライバー

キャロウェイドライバー2019年「エピックフラッシュ」 の特徴と種類。

初代のエピックから搭載されているソールとクラウンをつなぐ2本の棒「ジェイルブレイクテクノロジー」も引き続き採用しているエピックフラッシュ2019。エピックフラッシュ2019は膨大なデータをAIによって解析し、デザインされた「フラッシュフェース」を採用しています。
ドライバー

「キャロウェイゴルフ」歴代のドライバーはここが凄い。

「キャロウェイゴルフ」のドライバーを使用して今でも大活躍している「上田桃子」選手。20代で賞金女王を戴冠し2022年も常に上位の位置を確保しています。そしてキャロウェイゴルフの若手選手はプラチナ世代の西村優菜選手ですね。
韓国人プロ

【永久シードへ王手】申ジエの日本女子ゴルフツアー優勝歴(優勝回数)。

申ジエの日本女子ツアーの優勝回数は2022年現在で26勝です。(JLPGAツアー優勝回数)申ジエは2007年の韓国ツアーで19戦10勝し賞金女王に輝き、翌年に来日し2008年「ヨコハマタイヤPRGRレディスカップ」で日本ツアー初優勝しました。(※日本ツアーの優勝回数には含まれていません)
ドライバー

ダンロップゴルフドライバー「スリクソンZ585とZ785」の特徴と違い。

ダンロップゴルフの「ドライバーの選び方」で今回はスリクソンZ785とZ585の特徴をご紹介します。スリクソンのドライバーを使って世界に羽ばたいてるのは畑岡奈沙選手です。2022年のドライバーはゼクシオですが、2020年はスリクソンZ785を使用していました。
かわいい日本人プロ

竹田麗央(りお)米女子ツアールーキーのクラブセッティング2025。

2021年のプロテストに合格した竹田麗央(りお)のクラブセッティング2022を紹介します。いまや女子ゴルフ王国ともよばれる熊本県からまた一人プロゴルファーが誕生しました。その名は竹田麗央(りお)です。叔母は1993年、94年の賞金女王で「元祖天才少女」と呼ばれたの平瀬真由美。母は女子プロゴルフファーの平瀬哲子。
プラチナ(ミレニアム)世代プロ

後藤未有の”初優勝”を狙うクラブセッティング2023。

後藤未有のクラブセッティングを紹介します。契約先は本間ゴルフでパター以外のセッティングは本間のクラブを使用しています。師匠は男子ゴルフの時松隆光プロと同じく篠塚武久氏に師事しており、ベースボールグリップからの精度の高いショットが持ち味です。