満範

かわいい日本人プロ

堀琴音の初優勝はプロ8年目の2021年。通算2勝。

堀琴音は2021年7月に北海道の桂ゴルフ倶楽部で開催された「ニッポンハムレディスクラシック」で優勝しました。苦節8年、涙のツアー初優勝でした。堀琴音は2014年のプロテストに合格し、同年のSTEPUPツアー「京都レディースオープン」で優勝しました。
ドライバー

キャロウェイドライバー2019年「エピックフラッシュ」 の特徴と種類。

初代のエピックから搭載されているソールとクラウンをつなぐ2本の棒「ジェイルブレイクテクノロジー」も引き続き採用しているエピックフラッシュ2019。エピックフラッシュ2019は膨大なデータをAIによって解析し、デザインされた「フラッシュフェース」を採用しています。
ドライバー

「キャロウェイゴルフ」歴代のドライバーはここが凄い。

「キャロウェイゴルフ」のドライバーを使用して今でも大活躍している「上田桃子」選手。20代で賞金女王を戴冠し2022年も常に上位の位置を確保しています。そしてキャロウェイゴルフの若手選手はプラチナ世代の西村優菜選手ですね。
韓国人プロ

【永久シードへ王手】申ジエの日本女子ゴルフツアー優勝歴(優勝回数)。

申ジエの日本女子ツアーの優勝回数は2022年現在で26勝です。(JLPGAツアー優勝回数)申ジエは2007年の韓国ツアーで19戦10勝し賞金女王に輝き、翌年に来日し2008年「ヨコハマタイヤPRGRレディスカップ」で日本ツアー初優勝しました。(※日本ツアーの優勝回数には含まれていません)
ドライバー

ダンロップゴルフドライバー「スリクソンZ585とZ785」の特徴と違い。

ダンロップゴルフの「ドライバーの選び方」で今回はスリクソンZ785とZ585の特徴をご紹介します。スリクソンのドライバーを使って世界に羽ばたいてるのは畑岡奈沙選手です。2022年のドライバーはゼクシオですが、2020年はスリクソンZ785を使用していました。
かわいい日本人プロ

竹田麗央(りお)米女子ツアールーキーのクラブセッティング2025。

2021年のプロテストに合格した竹田麗央(りお)のクラブセッティング2022を紹介します。いまや女子ゴルフ王国ともよばれる熊本県からまた一人プロゴルファーが誕生しました。その名は竹田麗央(りお)です。叔母は1993年、94年の賞金女王で「元祖天才少女」と呼ばれたの平瀬真由美。母は女子プロゴルフファーの平瀬哲子。
プラチナ(ミレニアム)世代プロ

後藤未有の”初優勝”を狙うクラブセッティング2023。

後藤未有のクラブセッティングを紹介します。契約先は本間ゴルフでパター以外のセッティングは本間のクラブを使用しています。師匠は男子ゴルフの時松隆光プロと同じく篠塚武久氏に師事しており、ベースボールグリップからの精度の高いショットが持ち味です。
かわいい日本人プロ

仲宗根澄香“初優勝”を狙うクラブセッティング2023。

仲宗根澄香のクラブセッティングは自分が今、気に入ったクラブを使用しているセッティングです。クラブ契約はしていません。契約はボールのタイトリストだけですね。仲宗根選手はプロ入り翌年の2016年にステップ・アップ・ツアーで2週連続優勝を挙げています。
ドライバー

ダンロップゴルフの歴代のドライバー「ゼクシオ」と「スリクソン」はここが凄い。

ダンロップゴルフの初代ドライバー「ゼクシオ」が発売されたのは2000年でした。当時、「ドライバー」で悩んでいたゴルファーが救世主としてゼクシオの虜になった方も多くいたと思います。2022年現在、ゼクシオはゼクシオ12が最新作であり多くの女子ゴルフの選手たちが使用しています。
黄金世代プロ

木下彩の”初優勝”を狙うクラブセッティング2022。

木下彩の2022年のクラブセッティングはブリヂストンが基本ですが、クラブ契約はしていません。ブリヂストンとの契約はボールです。特徴は長尺パターです。実はパッティングのイップスで悩んでいた時期がありたどり着いたのが長尺パターでした。