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■大会名:【2018】伊藤園レディスゴルフトーナメント
■開催期間:11月9日~11月11日
■開催コース:グレートアイランド倶楽部(千葉県)
/ 6,741Yards Par72(36,36)
■賞金総額:¥100,000,000
■優勝賞金:¥18,000,000
■優勝者:黄 アルム

Contents

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イボミは14位タイ。【2018】伊藤園レディスゴルフトーナメント

Embed from Getty Images

10Hスタート:08:43
同伴者:小滝 水音 有村 智恵

14位タイ:74+67+68=209(-7)
FR:36+32=68(-4)
獲得賞金:¥1,470,000
年間獲得賞金:¥8,303,475(84位)


2日連続のグットショット。ショットは戻ったでしょう。通算3アンダー27位から出たイボミが5バーディー、1ボギーの68で回りました。

 

通算7アンダー14位まで上げました。良かった、良かった。

■バーディホール(-5)
par5:15H
par4:8H、10H、11H、14H
■ボギーホール(+1)
par4:6H

インスタートのイボミは前半インで4つのバーディーを奪いました。

 

後半アウトも8番で5メートルのスライスラインを沈めてバーディー。
イボミのコメント:引用:ヤッフーニュース

昨日寝る前は明日もちゃんとできるか不安だったので、よかったです。

ショットは本当によくなりました。

スマイルキャンディ―・イボミさんが戻ってきてくれました。コメントでも嬉しさが表れています。本当に良かったです。

 

そして、ショットが良くなった要因はスイング時に意識するポイントを変えたことと言っております。

 

ダウンスイングで体重移動が上手くできていないという指摘をうけていたイボミですが、

 

その改善に向けて調整する中で、肩や足の動きを意識することが多かったそうです。

 

肩や足の動きを意識することで、左肩を引っ張るようなイメージを持っていたそうで、

 

それにより、クラブの軌道がブレる感覚があり、タイミングも合わせられなかったと説明しています。

イボミのコメント:改善点:引用:ヤッフーニュース

それを、

■おへそのあたりを意識することで、体重移動がしっかりできて、体の回転もスムーズになりました。

 

お腹に力を入れ、おへそを左に向けることで、ダウンスイングでシャフトを立てて下ろすことができるようになりました。

 

切り返しで体の中心(おへそ)から左腰を回す意識を持つことで、上半身が同調して動き、クラブが自然と下りてくる形が掴めつつあると言っております。

 

この形が完全に掴めたとき、イボミの完全復活が実現するのですね。

 

スイングに悩んでいるゴルファーの方々もおへそを意識して切り返しからダウンスイングを試してみてはいかがでしょうか?

 

来週は今季イボミの最終戦になります。このスイングを保ちながら有終の美を飾ってもらいたいと願っています。

イボミのクラブセッティング

イボミのゴルフ2Rは27位タイ。

10Hスタート:09:00
同伴者:カリス・デイビッドソン ペ ヒギョン
27位タイ:74+67=141(-3)
2R:33+34=67(-5)

■バーディホール(-5)
par5:3H、5H、13H
par4:18H
par3:7H
■ボギーホール(+)

ボギー無しのラウンドです。何て素敵な事でしょう。

 

なんて嬉しい2Rでしょう。


イボミ
が5バーディー、ボギーなしの67で回り、通算3アンダー27位へ上がってきました。

 

フェアウェイキープ率100%、パーオン率100%、ショット力とノーボギー
のスコアーは2015年、16年の優勝の時と同じですね。

 

par5で3つのバーディーを奪うのも女王時代のスコアーです。

 

本当に今日は素晴らしい、とっても素敵なイボミです。

イボミのコメント:引用:ヤッフーニュース

■今日は全部フェアウエー、全部パーオン。グリーンのスピードも私が優勝した時と同じ感じになってきたので、ひとつもミスがなかった。

本当に今日一日はキャンディ・スマイルです。

イボミのクラブセッティング

イボミのゴルフ1Rは69位タイ。

1Hスタート:09:00
同伴者:松田 鈴英 原 英莉花
 69位タイ:37+37=74(+2)

■バーディホール(-2)
par4:4H、6H
■ボギーホール(+4)
par5:5H、13H
par4:8H
par3:7H

1Rのイボミは2バーディー、4ボギーの2オーバー74で回り69位と出遅れてしまいました。

 

大会運営者は今人気上昇中の松田鈴英と原英莉花と同組にしました。

 

凄いギャラリー数だったでしょうね。

フェアウエイキープ率は85%とショットは良くなったと思いましたが、ただ、パーオン率は66%なのでもう少し精度が上がればと思います。

 

パット数も32とバーディーが取れていない数値ですね。

 

作日は「アイアンを替えてよくなっていた。と話していましたが、まだしっくりこないのでしょうか?

 

明日のバーディー数に期待しましょう。

イボミのゴルフ、練習ラウンド&プロアマ。

先週のTOTOジャパンクラシックは出場資格がありませんでしたね。
帰国しリフレッシュしたことと思います。

 

1Rの組み合わせを見ると、運営側の思考を凝らした粋な計らいです。黄金世代の人気急上昇の松田鈴英(20歳)原英莉花(19歳)の美人プロとの組み合わせです。

 

この組のギャラリー数の発表はないのでしょうかね?物凄い人数になるとおもいます。

 

勝手にボミマーもこのお二人には今季大注目していました。お二人ともシードが確定しているので飛ばし屋の本領を発揮してくれると思います。

 

さて、イボミはこの大会で3勝を挙げている相性のいいトーナメントですが、それはもう過去の事、今は復活に向けて一歩一歩良くなることを願っています。

 

アイアンを替えて良くなったとも言っております。1Rが楽しみですね。


スタッツ

■フェアウェイキープ
FR:12/14(85.71%)
2R:14/14(100%)
1R:12/14(85.71%)
■ドライビングディスタンス(平均)
FR:240Y
2R:240.0Y
1R:237Y

■パット数
FR:31
2R:31
1R:32

パーオン数
FR:17/18(94.44%)
2R:18/18(100%)
1R:12/18(66.66%)

イボミのクラブセッティング


■大会名:
【2018】日本女子オープンゴルフ
選手権競技

■開催期間:9月27日~9月30日
■開催コース:千葉カントリークラブ 野田コース(千葉県)
/ 6,677Yards Par72(36,36)
■賞金総額:¥140,000,000
■優勝賞金:¥28,000,000
■優勝者:ユ ソヨン

イボミのクラブセッティング2018

イボミの【2018】日本女子オープンゴルフ選手権競技

51位タイ:76+69+74+75=294(+6)
FR:37+38=75(+3)
獲得賞金:¥679,000
年間獲得賞金:¥5,572,333(90位)
優勝:ユ ソヨン(¥28,000,000)

 

最終日はノーバーディ・3ボギーの「75」トータル6オーバーの51位タイ今年の「日本女子オープン」は終わりました。

 

今季のイボミはトップ10入りは「ゼロ」。賞金ランキングは92位。予選落ちも18戦で8試合(内棄権1試合あり)ととても辛い年だったと思います。

 

2011年に来日し、“ことば”が通じない日本に来て転戦するトーナメントツアーで戦って闘って掴んだイボミの偉業を日本のゴルフファンは忘れません。

 

後半戦に入ってアンさんや黄さんから技術的なアドバイスも受けました。やはり同胞の方からのアドバイスは特別な何かがあるでしょう。

 

そして昨日、久しぶりにラウンドした、「申ジエ」さんの“ことば”はかけがえのないになったと思います。

 

イボミ自身が忘れかけてしまった、「スマイル・キャンディ」を取り戻し残さ
れた戦いを勝ち抜いてもらいたいと願っています。

 

それと、キャディの大溝雅教氏の“ことば”も大きかったと思います。

 

アドレス時に「いつからドライバーを浮かせたの?」と言われたことばを思い出したそうです。

 

そして、「置いたことで遠心力を利用して振れるようになりました」とその効果を実感したと言います。

 

“ことば”を素直に受けて徐々に改善していくイボミ(クリスチャン)の姿に神は必ずその努力に対してのご褒美をくれるはずです。

 

その時まで私たちも粘り強く応援しながら待つことにしましょう。

イボミの3Rは44位タイ。

44位タイ:76+69+74=219(+3)
3R:38+36=74(+2)

3Rは2バーディ、4ボギーの2オーバーのラウンドでした。

 

それでもイボミの表情は明るかったそうです。それは、、、

申ジエのコメント:引用:ヤッフーニュース

■今つらいのは、幸せだったときがあって、それとは逆の状況にいるからだよ。これまで頑張ったから、このつらさがある。気にすることはない。

親友の言葉には重みがありますね。申さんも素晴らしい戦歴を残しています
がスランプもありました。

 

今のイボミは15年、16年の連続賞金女王の栄光が頭の隅に残っていると思います。

 

あの時はできたけど今はできない・・・どうして、どうしてなんだろうと。

 

申さんのことばは続きました。

■プロのスランプの原因はコンマ何ミリという紙一重の違いから訪れるもの。気にすることはない。

すぐによくなるはずです。

素晴らしい“ことば”のプレゼントですね。

イボミの心は晴れたと思います。イボミの心の雨模様は快晴に向かっています。必ず復活優勝する日がくることでしょう。

 

さて、ラウンドは、天候は台風24号の影響もあり生憎の雨でした。ランがでないので今のイボミには少し辛いラウンドだったかもしれません。

 

通算3オーバー44位タイへ後退してしまいました。5、6番で連続ボギーをたたきました。連続でボギーが出てしまうのが今のイボミです。

 

でも、12番でバーディーを奪って、最終18番もバーディーフィニッシュしたので気分は悪くないでしょう。

 

明日は台風の影響で2時間早めのスタートです。申さんのことばのプレゼントを活かし復活のキッカケを掴んでもらいたいですね。

イボミの2Rは33位タイ。

この2ショットで3バーディが生れたと思います。メンタルなんです。

33位タイ:76+69=145(+1)
2R:36+33=69(-3)

2Rのパット数が27、この数値がメンタルを表していますね。

 

ショットも良くなっています。パーオン率が70%台になれば復活と言える
でしょうね。

 

大溝雅教キャディーさんありがとうございます。今のイボミに必要なドリンクはメンタルなんです。技術でもない、体力でもない、それは備わっています。

 

今は心なのです。メンタルなんです。

 

2Rのイボミは86位から出ましたが4バーディー、1ボギーの69で回り、通算1オーバーの145で33位に順位を上げて決勝ラウンドへ進むことができました。

 

よかった!!


明日もリラックス、リラックスで回って欲しいですね。

イボミの1Rは86位タイ。

イボミの1Rは2バーディー、6ボギーの4オーバー86位と大きく出遅れてしまった。

 

10番スタートの1Rは、13番のボギー先行のラウンドでした。やはり調子は戻っていないようですね。

 

16番のパー4、17番のパー3、18番のパー5と3ホール連続ボギーでの折り返しです。

 

アウトの2番パー3、7番のパー5で2バーディーを奪いましたが万事休すで挽回できず4オーバーのラウンドになってしまいました。

 

2Rはアンダーで廻って欲しいですね。

 

10Hスタート:07:39
同伴者:穴井 詩 木戸 愛
86位タイ:36+40=76(+4)

 

イボミの練習ラウンド。

先週の試合で予選落ちが8回になってしまいました。未だ、トップ10には一度も入っていません。今週も難しいかもしれない…と弱気の言葉が出てきますが、

 

それでも試行錯誤して前に進んでいます。

 

いろいろと身の周りも変えてきました。コーチやキャディさんを・・・。

 

そんな中で嬉しいニュースは高校時代から指導を受けていたチョ・ボムスコーチが戻ってきてくれたことです。

 

信頼している方からスイングチェックを受けることはトッププロでも大事なことですからね。

 

そして、今週のキャディさんも大溝雅教キャディさんです。

 

練習ラウンドではイボミの笑顔が戻っていると報告です。

 

それは大溝雅教キャディさんの独特の雰囲気ではないでしょうか。

 

限定コンビだとは思いますが、少しおおらかな人なので今のイボミには相性が良いかも知れません。

 

ショットも戻ってきていると思います。

 

練習ラウンドで新しく試したことがありました。

 

それは、アイアンのシャフトをクラフトマンにお願いしてスチ―ルにしました。本戦で使用するかは定かではありませんが、重みを感じてのスイング調整をしたかったようです。

 

ゴルフは「心・技・体」とよく言いますが、心=メンタルが強くなれば、技術、体力は十分すぎるほど持っているのでメンタルだけで今のイボミのゴルフは変わります。

 

もともとショット力が鋭い選手ですので今週はその技術が戻っているかも知れません。

 

ショット力がもどればメンタルも強くなる、メンタルが強くなればピンをデットに狙えるスイングができます。

 

ボールをとらえる感覚が戻ってきていると現地の取材記者は語っています。

 

日本女子オープンの会場は、「千葉カントリークラブ野田コース」です。

 

ラフは深くタフなセッティングでしょう。このセッティングでトップ10にはいればメンタル面の”自信”を取り戻すことに繋がります。

 

しっかりドライバーを振り、ピンをデットに攻める本来のイボミのゴルフを今週は見たいですね。

 

 秋の行楽シーズンは楽しいラウンドで!!
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スタッツ

■フェアウェイキープ
FR:10/14(71.42%)
3R:6/14(42.85%)

2R:7/14(50%)
1R:8/14(57.14%)

■パット数
FR:33
3R:31

2R:27
1R:30

■パーオン数
FR:12/18(66.66%)
3R:11/18(61.11%)

2R:12/18(66.66%)

1R:8/18(44.44%)

千葉CC野田コース。コースセッティング

■ティグランド:6.5mm
■フェアウェイ(姫高麗):10mm
■ラフ(野芝):80~100mm
■ファーストカット:25mm(幅1.8m)
■グリーン(007):11フィート
グリーンキーパー(稲葉将之氏)

スコアが動くホールは・・・

5番:435Y:par4
ショートカットも狙える直角の左ドック。

8番:201Y:par3
池とバンカーがグリーンを取り囲む。

14番:左サイドはラフがせり出し右には深いバンカーが。

このホールをパーで上がることがポイントになりますね。


■大会名:
【2018】マンシングウェアレディース
東海クラシック
■開催期間:9月14日~9月16日
■開催コース:新南愛知カントリークラブ 美浜コース(愛知県)
/ 6,446Yards Par72(36,36)
■賞金総額:¥80,000,000
■優勝賞金:¥14,400,000
■優勝:香妻 琴乃(初優勝)

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イボミの【2018】マンシングウェアレディース東海クラシック。

44位タイ:73+68+73=214(-2)
FR:39+34=73(+1)
賞金:¥376,000

年間獲得賞金:¥4,893,333(92位)

環境を変えて挑む終盤戦のイボミです。


ドライバーもアイアンも発売前のホンマのニュータイプを使用し、パターもオデッセイ オー・ワークスに
変えました。

 

長年に渡りコンビを組んでいたキャディ・清水さんと日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯で別れました。

 

今大会ではニュージーランド出身のスコット・ビント氏がイボミのバックを担いでいました。黄アルムさんの紹介だそうです。

 

何しろ環境を変えて自分の力を出し切りたいという思いが伝わってきます。

 

久しぶりの決勝ラウンドでした。


1H~6Hまでパープレー、しかし7番パー4、9番パー4はティーショットが左に飛ぶミスショットでダボとボギーにしてしまいました。

 

以前でしたらここから崩れてしまうのですが、10番、12番をバーディで取り戻し、18番でもバーディを奪い気持ちよくホールアウトできたと思います。

 

14番では、OBを打ってもボギーで抑えることもできました。精神的にも落ち着いてきたのかも知れません。

 

日本女子オープンも、所属先の試合「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」も万全の体調で挑んでもらいたい、そう願う勝手にボミマーです。

イボミの2Rは27位タイ。

27位タイ:73+68=141(-3)
2R:34+34=68(-4)

■フェアウェイキープ5/14(35.71%)
■パット数:26
■パーオン数:12/18(66.66%)


2日目のイボミは久しぶりにノーボギーのラウンドでした。

 

嬉しいですね。とっても嬉しいです。バーディも嬉しいのですが何しろボギーを叩かないラウンドはイボミのゴルフです。

 

トータル3アンダーまで伸ばし、27位タイで2Rを終えました。3試合ぶりに決勝ラウンドに進出です。

 

以前、イボミは“メンタルがスイングの邪魔をしている”と言っておりました。

 

スイングはパッティングに現れますが、2Rのパット数は26でした。

 

1Rは30。
単純に比較はできませんが、
2Rのイボミはショット力そしてパッティングの感覚が元に戻ったのではないでしょうか?

 

アイアンは本間の新作と見られる「TOUR WORLD TW747Vx」と刻印されたものを使用したそうです。

 

さらにパターはオデッセイの「O-works」 パター Vライン ファング CHに変更して今大会に挑んでいます。

 

パターを変えて「新南愛知カントリークラブ」のグリーンに合わせたのかもしれません。なにしろ26パットですからね。

イボミのクラブセッティング2018

 

さて、2Rは、裏街道からのスタートでした。バーディホールは全てpar4です。

 

パーオン率は66.66%。ショット力が少し戻ったのでしょう。

 

前半の13番で5mのパットを沈めバーディを奪いました。16番が3m、2番がベタピン、8番が3mとショットをピンに絡ませていました。


今日だけでは復活とは言えませんが、
少し離れていたチョ・ボムス先生が戻ってきてくれたことで精神的な余裕が生まれたと思います。

 

それに今週から投入した新たなドライバー、アイアン、そしてパターが気分を変えるのには良かったのかも知れません。

イボミのコメント:引用:ヤッフーニュース

■昨日のラウンド後にスイングを調整して、ミスの理由が分かるようになった。パッティングの調子もよかった。

スイングに関しては、・・・イボミのコメント

■いいドローボールも出ていました。

■いい時の感覚で打てていました。

■パターは重いグリーンにとても合っている。

■アイアンも昨日は天気が悪くて距離感が難しかったですが、今日はしっかりと距離がでてくれた。

ショットの悩みがない秋を迎えたいとも話しており、何かが吹っ切れたのでしょう?

 

イボミは今季16試合に出場して7回の予選落ちをしています。


イボミのゴルフ、2018年LPGA成績

賞金ランクは93位。不調です。苦しいです。でも、今大会契約プロとして上位フィニッシュし、終盤戦のイボミのゴルフに少しでも風向きが変わればと思います。

イボミの1Rは57位タイ。

今大会のイボミはホステスプロです。1R前半はノーバーディ・2ボギー、後半は1バーディを取り57位タイでした。57位タイ:38+35=73(+1)

イボミは、ホステスプロ。

プロアマ戦のイボミ、この日は「気分転換」という、“秘策”を明かしました。

 

先週は、背中痛で途中棄権し心配していましたが、プロアマのイボミは笑顔にあふれた一日でした。

 

今季は16試合で予選落ちが7回、棄権が1回と残念な結果になっています。

 

スイングの不調はまだ吹っ切れていません。

■アドレスからずっと考えてしまっている感じ。タイミングを合わせてしまっている。

と復活の道のりはまだまだ長いと思います。

 

そこで「気分転換」にと試したのが、ソールに『TW747』と刻印された次期モデルと思われる新たなドライバーをお披露目してくれました。

下記のフォトはTW737

ホンマの新製品で18ホールを回ったイボミは、

■楽な気持ちで振ることができる。出球の強さ、角度がとてもいい感じ。

カチャカチャがついていたのにはびっくりしました。

本戦でもバッグにおさめることを明言していました。はやく新クラブの情報を知りたいですね。10月2日にはHPで掲載予定なので見て下さいね。

 

まだまだ、体調は万全ではないようです。ですが、まずは予選通過を果たしてもらい一日でも長くファンの前でプレーしてもらいたいです。

イボミの不調は気持ちの乱れが原因。脱出はできる。

不調にあえぐイボミが変化を求めました。先週は清水キャディーと6年間の関係を解消し、ジュニア時代からお世話になっているチョ・ボムス先生が戻ってきてくれました。

 

約1年2ヶ月ぶりです。

 

何しろ不調から脱出できればと思っての決断だと思います。

気持ちが変われば成績は付いてくる。

ボムス先生の想い

スイングを近くで見ることが無かったので、どうなっているかとても気になっていました。

 

スイングはそれほど悪くなっていません。ただ気持ちや考え方が非常にネガティブなのが気になりました。

 

スイングを複雑に考えすぎていて何をしたらいいかボミ自身が分っていない状態でした。

 

アドレスが悪い・・・とかトップが悪い・・・とか・・・

スイングをパーツで考えてしまうんです。すると考えることが多くなって、一つ直っても違うところが悪いと感じてしまいます。

 

スイングを複雑に考える機械が頭の中に埋め込まれているような感じですね。

 

ボムス先生は、だから・・・スイングを簡単に考える機械を埋め込
んでやることが今回の課題ですね。

 

気持ちの乱れが不調の原因であることは間違えありません。

 

根気よく取り組んでいき今年中に1勝できればいいですね。

 

ボミとの関係は力になれるならいつでも協力します。

 

私とボミは選手とコーチだけの関係ではありません。

 

気持ちの面でサポートできれば必ず復活します。

スタッツ

■フェアウェイキープ
FR:8/14(57.14%)
2R:5/14(35.71%)

1R:6/14(42.85%)
■パット数
FR:31
2R:26

1R:30
■パーオン率
FR:15/18(83.33%)
2R:12/18(66.66%)

1R:11/18(61.11%)


■大会名
【2018】日本女子プロゴルフ選手権大会
コニカミノルタ杯
■開催期間:9月6日~9月9日
■開催コース:小杉カントリークラブ(富山県)
/ 6,605Yards Par72(36,36)
■賞金総額:¥200,000,000
■優勝賞金:¥36,000,000

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イボミは棄権。【2018】日本女子プロゴルフ選手権大会

イボミが恩師、チョ・ボムスさんと練習ラウンド、昨年、専属コーチを離れたチョ・ボムス先生と復縁しました。大朗報ですね。


練習ラウンドの傍らにはボムス先生の姿が優しい目でイボミを見ていました。

 

専門誌の記事で「もしかしたら?」と思いましたが、やはりボムス先生でした。

 

さて、先週は、急性腸炎のため欠場したイボミです。

 

病気の状態や治療に関しての公式コメントが無いので実際の身体の調子は分かりません。

 

ただ不調になれば誰しも「病は気から」で気持ちが落ち込み免疫も下るので病気になる確率は高まりますよね。

 

今のイボミには特効薬はないものの精神的に何かにすがりそして落ち着かせる行動が必要なのかも知れません。

 

清水キャディと少し距離を置いたのもイボミの優しさです。清水さんでなければと思う気持ちに早く戻して強いイボミをファンの前に見せて欲しいですね。

イボミのコメント:引用:ヤッフーニュース

■今週から見てもらっています。先週、私からお願いして、先生も“もちろん”と。

また、チョ先生と戻って今日回ってみていい感じでした。

ご承知の通り、ボムス先生はイボミを高校生の頃から教えているコーチです。

 

久しぶりにボムス先生と回った練ランからイボミが得るものは大きかったと思います。

 

チョ・ボムス氏との復縁はファンにとってもとても喜ばしいことです。

イボミのゴルフ。恩師ボムス先生も不調の原因は精神面と言う。

チョ・ボムスさんの教えは、「バランス良く振っているスイングが一番いい」と言います。

 

ボムスさんがイボミのスイングをみて、「見た感じは悪くない」と話していたそうです。

 

スイングでの一番の問題はやはりメンタルでしょう。

 

最近のイボミのコメントは「スイングが気持ち悪い」です。

 

昨日のイボミのコメントは、引用:ヤッフーニュース

■なんで気持ち悪いのかなと考えたらやっぱり考えながらテークバック
していることだと思います。

色々なことを考えながらクラブを上げていくことで、ワキが空いて自分
の体からクラブが離れていってしまっていた。

と分析しています。

そうなんです。イボミは真面目で努力家です。(だと思います)

 

ですから、本番の時もティーグランドに立った時に、色々なチェックポイントを考えすぎるあまり、本来のスイングが出来ていなかった。と思います。

 

アドレスをしてテークバックをするときに、いろいろ考えたらグッドスイングはできませんよね。

 

でも調子が悪くなるとプロはその魔の道に吸い込まれてしまうのかも知れません。

イボミのゴルフ。恩師ボムス先生効果に期待。

タオルを挟んで自分の前で振るようにしたら、ワキがあかずクラブが自分から離れずに良くなった。

 

体の回転で打てるようになりました。先生はバランス良く振っているスイングが一番いいと言います。

 

いきなり良くなることはないですが、このスイングだと思って頑張りたい。

やはりボムス効果はあったと思います。

恩師の言葉は特効薬なのです。今までもアンさんや黄さんからスイングの改善方法を教えてもらいました。

 

韓国の諸先輩は皆、イボミの不調を心配していると思います。

 

ですから、恩師の指導を受けて良い方向に向かってくれば諸先輩も喜んでくれると思います。嬉しいことです。

 

気がつけば5年前の今大会の覇者でした。

 

この5年間の日本女子プロゴルフトーナメントで経験した連続賞金女王の座と2年間の不調を交互に経験したイボミです。

 

チョ・ボムスさんと復縁した記念すべき今大会からイボミが不調から脱出し気持ちよいスイングを思い出してくれる事を期待しましょう。


ファンの前に30歳のスマイル・キャンディの復活劇を見せてもらいたいと願う勝手ボミマーでした。


■大会名:【2018】CAT Ladies
■開催期間:8月17日~8月19日
■開催コース:大箱根カントリークラブ(神奈川県)
/ 6,704Yards Par73(36,37)
■賞金総額:¥60,000,000
■優勝賞金:¥10,800,000
優勝者:大里 桃子

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イボミの【2018】CAT Ladies。

26位タイ:72+74+71=217(-2)
昨日、ホールアウト後にアンさんから左打ちを教えてもらっていましたね。左右のバランスが良くなったのでしょうか?

 

ボギーが2個しかありません。

 

大箱根のグリーンはシーズン中で最速に仕上がっているそうです。最終日のピンの位置はとても難しいですよね。

 

そんなロケーションで31パットは今のイボミにしてみれば最高ではないでしょうか。
イボミのコメント:引用:ヤッフーニュース

■“ストレスを感じるな!”っていう言葉が1番印象に残ってますね。

とアドバイスをくれるのはアンソンジュさん。イボミはオン二と呼んでいます。

■オンニはアドバイスのあとにいつも“こんなこと言ってくれるオンニはいないでしょ?”

って言うんです(笑い)
こういう環境を先輩たちが作ってくれるから、私はゴルフ場に来たくないという風にはなりません。

ひとまずお疲れ様です。

イボミ2Rは41位タイ。

41位タイ:72+74=146(±0)

2Rのイボミは5バーディ・4ボギー・1ダブルボギーの74(+1)、トータル146(0)42位タイで終了しました。

 

かろうじて、久しぶりの(出場3試合ぶりの)予選を通過しました。

良かった、良かった。

 

2Rはダブルボギーもあり、出入りの激しいゴルフでした。

6番のダブルボギーは(Par4)

イボミのコメント:引用:ヤフーニュース

■グリーンをオーバーするとは1%も思ってなかった。
今まではオーバーしないように打っていたのに…」

と、距離感の調整がまだできていないのでしょうか?それでも予選通過は素直に嬉しいですね。

 

決勝ラウンドはディフェンディングチャンピオンとしてTVで紹介されると思いますが、戦っている姿を見ることはできないでしょう。

 

天気は快晴のようです。


リゾート地して有名な箱根・仙石原でのイボミ自身の戦いは気持ちよく少しづつ調整して本来のイボミの笑顔でイボミファンを魅了してもらいたいですね。

イボミの1Rは42位タイ。

42位タイ:37+35=72(-1)

スタッツの数値からの判断ですがやはりパット数が2個多いですね。29の数値で留めておかないと後半は厳しくなりと思います。

 

ボギーを生み出す背景はパーオンできないホールの3オン2パットですよね。
(パー4の場合)

絶好調の2016年のパーセーブ率は91%、今季2018年は81%で、その差は10%です。


やはり数値が証明しています。

 

そのことはイボミのコメントから判断できますよね。本人が一番わかっていると思います。

 

最後はアプローチとパットです。


経験豊富なイボミのゴルフが進化する過程で何をつかむのか?
今はまだ模索中なのではないでしょうか。

イボミのコメント:引用:LPGA

ティーショットは良くも悪くもない。

ボギーはアプローチをミスしてしまった。

60台を出したいけど、長いパットが1回か2回入らないと難しい
ですね。

短いパットは全部入ったので、良かった。(明日)余裕を持ってプレーしたい」

 

イボミのスタッツ

■フェアウェイキープ
FR:10/14(71.42%)
2R:9/14(64.28%)
1R:11/14(78.57%)

■パット数
FR:31
2R:30
1R:31

■パーオン
FR:15/18(83.33%)
2R:11/18(61.11%)
1R:14/18(77.77%)

イボミの【2018】CAT Ladiesは、20代最後のトーナメント。

イボミは8月21日で30歳になります。

ディフェンディングチャンピオンのイボミですが、昨年の優勝が最後の優勝になってしまうのか?

 

それとも、完全復活を遂げた仲間の黄アルムさんの優勝で大いなる刺激を受けてモチベーションが高まるのか?

 

この大会はそんなイボミの心情が現れる大会かもしれません。今季は6度の予選落ち、そして信じられない93位の賞金ランキング。

 

開幕戦から不調の原因はスイングといわれていますがきっとそれも克服し連覇している箱根の地からスランプ脱出のきっかけが生まれることを切に願っている勝手にボミマーです。

イボミのコメント:引用:LPGA

1年ぶりにコースを訪れ、なぜ、私がここを好きなのかがわかった。

グリーンが速い。こういうところはリズムが出てくる。

もちろん、優勝をしたいけど、今は予選通過もわからない状態。

だから、今回は3日間プレーできることを第一に考えている。

そして最後に、

ストレスで病気にもなったけど、それでもゴルフが好き。

感謝の気持ちを忘れずに、あすからプレーをします。

それでもゴルフが好き」今のイボミは苦しい境地に立たされています。が、「それでもゴルフが好き」の言葉で彼女の強い意志を感じます。

 

頑張れイボミ、負けるなイボミ。


■大会名
大東建託・いい部屋ネットレディス

■開催期間:7月26日~7月29日
■開催コース:鳴沢ゴルフ倶楽部(山梨県)
/ 6,685Yards Par72(35,37)
■賞金総額:¥120,000,000
■優勝賞金:¥21,600,000

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イボミの【2018】大東建託・いい部屋ネットレディス。

長期休養を取って母国で調整していると思っていましたが、なんと「憩室炎」という病名で入院していていたんですね。点滴や抗生物質の治療で回復したそうです。

 

でもまだ体調が万全ではありません。6試合(7週)ぶりの出場でしたが、2Rは4オーバー、通算148(+5)で1打足らずで決勝進出は出来ませんでした。

63位タイ:37+38=75(+3) 通算148(+4)

イボミのコメント:引用:LPGA

■行ってはいけないところに行ってしまって、3パットが3回あった。

イライラした時のミスがボギーになってリズムが悪くなってしまった。

しかたがないと思います。本調子ではないのですから、今は試合勘を先ずは取り戻し、イボミのゴルフができる体力と気力を取り戻してほしいですね。

 

スタッツから判断すれば、2Rのフェアウェイキープも悪くなっているのでショットが不安定なのでしょう。

 

そのショットの不安定がやはりパッティングにも影響していますね。

 

初日29だったパット数ですが、この日は34とイボミはグリーン上でも苦しんでいます。

 

2Rは本人のコメントにあるように3パットが3回あったそうです。

 

次週は「北海道 meiji カップ」ですね。出場予定ですが、調整週で良いと思います。

イボミのスタッツ

■フェアウェイキープ
2R :8/14(57.14%)
1R:9/14(64.28%)
■パーオン数
2R:13/18(72.22%)
1R:10/18(55.55%)
(2016年賞金女王:74.4694%)
■パット数
2R:34
1R:29

イボミの1Rは40位タイ。

 

40位タイ:38+35=73(+1)

病み上がりのゴルフを象徴するような出入りの激しいイボミのゴルフでした。

 

今日はインスタートですので、やはり後半のアウトホールでの4ボギーは疲れの影響なんでしょうか?

イボミのコメント:引用:ヤッフーニュース

■後半から風が出て、クラブ選択が難しかった。でも、いい感じで気持ちも前向き
にプレーできた

■今日は、いいイメージを持って、次のショットを考えることができた。
パッティングも長いパッティングが結構入って楽しかった。

前半戦では

■スイングのことを考えて、打つ前からしんどかった。打ちたくない、打ったらミスしかないという感じだった。

と、前半戦では、かなりネガティブになっていたのですね。


この試合では最悪の状況からは脱出しているようで、スマイルキャンディ―が少し戻っています。

 

さて、日本列島に台風12号が接近しています。28日(土)~29日(日)は関東から中部地方に上陸予定ですので安全な試合運営を願っています。

イボミはプロアマ(25日)で調整。

イボミが6試合(7週)ぶりに帰ってきました。
イボミの長期欠場の理由を公式では、「体調不良」と伝えていました。


6月の宮里藍サントリーレディスの後に首を痛めたそうで、韓国に帰国していました。

 

当初、イボミは7月第1週の「ニッポンハムレディスクラシック(北海道)」から復帰する予定でしたが、

 

帰省中に突如腹痛に襲われ「腹痛になり、何も食べられなかった」と母国で4日間入院していたそうです。

イボミのコメント:引用:ヤッフーニュース

■体調が良くなかったのもあるのですが、急に大腸に炎症がおきてしまったんです。

『憩室炎』と診断されて、病院で点滴や抗生物質の治療を行っていました。

2週間後には再検査があって、再発防止に努めています。

 

ストレスが原因の「憩室(けいしつ)炎」という、腸の炎症だったそうです。

 

憩室炎になるとお腹が痛みだし、ひどくなると腸内に穴が空いてしまうこともあるそうです。


抗生物質などで痛みを取り除くことができたそうですが、食事はしばらく流動食だったそうで、今でも
消化の悪いものや揚げ物はNGだそうです。

 

野菜中心の食べ物らしいので体力が心配です。

 

やはり初めて経験する長期不調がストレスの要因なのでしょうか?

イボミの母・ファジャさんの想い。

母のファジャさんは、今季の不調の原因を親しいゴルフ記者に話をしていました。

イボミの母、ファジャさんのコメント:引用:ヤッフーニュース

■ボミはここまでずっとゴルフばかりの生活が続いていて、休む時間が本当
に必要だったんです。

ほかの韓国の選手も、長期で休む時期があるのですが、ボミは日本に来てか
らは長らく、そうした時間を持つことがありませんでした。

ゴルフをやってきてこれだけ長く休むことは初めてですが、ボミを見ている
と、このまま試合に出続けると余計にダメになるのも分かったので、休ませ
るようにしたんです。

今はもうしっかり充電できたでしょうし、後半戦からは必ず良くなりますよ。

優勝できればまた自信もついて変わると思います。

 

一時は体重が約3キロ落ち練習も満足にできなかったそうです。

 

次週の北海道 meiji カップまで出場し、韓国で再検査を受ける予定だそうです。

 

まだ、全開ではなさそうですので、とにかく試合勘を取り戻しながら体力を徐々に回復させ後半戦の活躍に期待しましょう。

 

一方、有村智恵の復活Vを韓国のニュースで聞いたそうです。本当に嬉しかったようですよ。

 

有村智恵の優勝は同年代の女子プロ達に勇気と元気を与えたのは確かですね。

 

イボミも力強く、「絶対に復活します」と誓っていました。

 

今週は調整ウイークになりますね。


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イボミの開幕戦【2018】ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント。

イ・ボミプロは1988年8月21日生まれです。今年は30歳、そろそろという年齢ですかね?

 

開幕戦は残念ながら「予選落ち」してしまいました。

 

何かと話題になるイボミ選手ですが、結婚についてもネット上でも交錯しております。

 

ただ、勝手にボミマーとしては、今週も「頑張ってもらいたい」とただただ願うだけです。

イボミのゴルフ。開幕戦スライド動画

一般的な結婚観

さて、最近は働く女性が増え結婚観は人それぞれです。

 

でも、出会いがあり、好きな方と素敵な恋愛をしプロポーズを受けて、結婚したいと思う女性は多いと思います。独身の女子プロゴルファーも同じですね。

 

誰でも結婚、出産と将来を考え始める年齢は多分30歳前後なんでしょう。

 

「このままでいいのだろうか」と悩みますよね。

イボミさんの結婚観。

イボミさんも同じだと思います。結婚については考えていると推測します。

 

2度も賞金女王になり、ハングリー精神が薄れたり、燃え尽き症候になったのではと心配しますが、信頼関係のある記者でないと質問はできませんね。

ヤッフーニュースでは、

昨年は長く一緒だったチョ・ボムスコーチと指導方針で対立して決別した。

との記事がありました。

 

確か昨年のオフはボムスコーチのもとでハードな米国合宿をしていたはずですが、今年は沖縄と宮崎での合宿でした。

 

また今年は平昌五輪がありましたのでイボミさん広報大使を務め、聖火ランナーや試合観戦に忙しく練習不足も否めません。

 

そしてファンとしては、一番の気がかりは恋愛相手です。

ヤッフーニュースでは、

いつも“だれかいい人を紹介してください”と言っているそうですが、

 

同世代の韓国人セミプロと数年前から付き合っているそうで、
帰国するたびに会っているらしいです。

 

しかし母親が交際には猛反対しているので、母親とも亀裂が生じて
いるのかもしれません。

との事でした。

 

いずれにせよシーズン中はゴルフに集中して早く1勝してもらいたいと願うだけです。

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。